小児障がい医療セミナー

小児障がい治療セミナー

こんな方に特におすすめです

・子どもが好きな方、子どもたちの力になりたい方
・社会貢献性が高く、やりがい溢れる仕事をしたい方
・知り合いに障がい児がいる方
・障がい児や脳へアプローチする技術など、治療の幅を拡げたい方
・不妊鍼灸をしているので、産後もママたちをサポートしたい方
・児童発達支援事業所や放課後等デイを経営している方
・既に障がい児への施術をしているものの結果が出ない方、やり方が正しいのか分からない方
・治療院独自の強み、差別化ポイントを作りたい方
・先行者メリットや安定収益が見込める事業を探している方
・新しい収益の柱を作りたい方

セミナー内容

臨床的な視点

・主な対象疾患とその特徴
(脳性麻痺、PVL、てんかん、筋肉系の病気、染色体異常、発達障がい)
・診断、投薬、リハビリなどの小児障がい医療の限界
・鍼灸師、マッサージ師、柔整師こそ求められている訳
・医療マッサージ、はり治療のエビデンス
・臨床における実際の変化、患者様の声(動画)
・幼少期からの施術の必要性
・一般的な施術と小児障がい用の施術の違い
・治療家としての5つのやりがい

脳科学的な視点

・脳内マップの構築
・脳の可塑性と臨界期
・脳の学習サイクル
・発達・学習のピラミッド
・GLITTER式®︎プログラム

経営的な視点

・小児障がい事業の7つの特徴
・事業のメリットとリスク、難しさ
・実際の収益モデル
・当協会の概要、養成講座のご案内 ほか

開催日時 2019年
2月10日(日) 大阪  終了
2月24日(日) 名古屋 終了
5月12日(日) 東京 終了
5月19日(日) 横浜 終了
6月2日(日) 横浜 追加開催決定! 詳細はこちら>
・8月25日(日)  九州
・9月8日(日)  九州

①午前の部 10:00〜12:30
②午後の部 14:00〜17:00

※午前の部と午後の部の内容は同じです。どちらか一方にご参加下さい。
※天候などの都合により日程の変更・延期となる場合がございます。その場合は、お申込み者の方に随時ご連絡いたします。

講師 ・青山 かほる 他
(一社)日本小児障がい児支援協会 代表理事
小児障がい専門GLITTERグループ 代表
定員 各回 先着10〜15名(最少催行人数あり)
対象 治療院経営者、マッサージ師、鍼灸師、柔整師、患者様、看護師、障がい者施設関係者など
料金(税込) ・一般 5,000円
・早割 4,000円 (開催2週間前までのお申込み)
・
複数割 一人4,000円
※セミナー参加者限定の特別特典あり!!
申込み方法 こちらから >
キャンセル規約 セミナー当日含む1週間前よりキャンセル料50%、2日前より100%申し受けます。
返金手数料はお客様負担となります。

 

障がい児のために、治療家だからできること

新しい小児障がい医療の真実について、
「小児障がい医療とは一体どういった業界なのか?」
「なぜ他の参入者は事業として軌道に乗せられなかったのか?」
「どんな魅力やリスクのある仕事なのか?」
その答えを誰よりも知る、業界の第一人者、当協会 会長の青山かほるから直接学べるセミナーを開催いたします。

もしあなたが現在または過去に、脳性麻痺などで肢体不自由のお子さんや発達障がいのお子さんを施術していらっしゃった場合でも、このセミナーで多くの価値ある知識を得ることができるでしょう。

(注:内容は一部変更する場合がございます。本セミナーは養成講座の説明会を兼ねたものであり、セミナー内で同意書の取得の仕方やマッサージの実技を全てお伝えするものではありません。あらかじめご了承ください。)

お申込み >

実際の参加者の声

・障がい児への針灸マッサージの養成講座を検討中のため、概要を聞きにきました。最後のVIDEOに目頭が熱くなりました。責任が重く、不安・怖い気持ちと、社会貢献としてやってみたい気持ちと混ざっています。
(M.K様)

・小児障がいについて知りたいと思い、参加しました。
対象患者、現状、その他多くの気付き、学び、想いを感じました。
(S.O様)

・NS(ナース)として治療に参加するのではなく、自らの知識をもって、子供に関わりたいと思ったから。また、子どもの持っている未知の力を引き出して、現状維持でなく成長を促したい、それを子どもが嫌がらず受け入れられる方法を知りたいと思ってきました。
マッサージ、鍼灸などの資格が無くても、本当に力になれるのか疑問があるけれど、ちゃんとした知識を学ぶことで、ケアをできるならば、学んで力になりたいと思いました。リハビリとは異なる視点から子どもをみることで、その子どもの力を更に伸ばせるのかなと思いました。講座受講が楽しみです。
(R.I様)

・会社の新規事業としてどうか?と考え参加した。
重要な事業。多くの人に必要とされるものと強く感じた。
(S.S様)

・知り合いの先生がHPに載っていたことと、一度障害児の方をみさせて頂いたことがあり、知識として興味があった。
神経系マップについて学びたいと思いました。
(N.H様)

・小児のケアに関わった事がない為、少しでも勉強になればと思い、参加しました。
マッサージを始め、施術の仕方が健常者、高齢者と違うのを痛感しました。
(吉野鍼灸指圧治療院様)

・看護師という職種柄、自宅ケアや家族とのコミュニケーションなどに興味がわきました。
(R.S様)

・自分も子供を持つ親になって視野が変わった。子育てが一段落つき、鍼灸師として進むきっかけにしたくて参加した。
あまりに無知な世界で、ただただ驚いた。
(M.F様)

・小児障がいへの治療に興味がありましたが、具体的にどういったことをするのか全く知らなかったので、受講させて頂きました。
お年寄りと子供でマッサージや鍼治療もやり方が全く違うものだし、考えていた以上に色々なハードルがあると思いました。
(K.S様)

・訪問鍼灸を行なっていますが、今後保険請求も縮小していくと思います。新しい市場だと思い、また沖縄は子どもがとても多く、困っている方々もたくさんいらっしゃると思います。少しでも力になれたらと考え参加しました。
セミナーに参加して、「全く違う」と思いました。小児障害の訪問はとてもやりがいのある仕事だと思います。その反面、とても大変だなと思いました。
(T.H様)

 
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