協会について

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小児障がいで悩む世界中の子どもたちとご家族に
希望の光を届ける

協会概要

協会名称 一般社団法人 日本小児障がい児支援協会
(英語名:Japan association for Supporting Children with Disability [JSCD] )

代表

代表理事 青山 かほる
創立・設立 2014年1月、日本小児障がいマッサージ普及協会を創立
2019年3月5日、一般社団法人 日本小児障がい児支援協会 へと法人化
本部 〒465-0057
愛知県名古屋市名東区陸前町3308-2 グレース伸和1F(株式会社GLITTER 内)
代表電話 TEL:052-753-6435
(施術中、訪問の移動中などで電話に出れないことが多くなっております。留守電にメッセージを残していただければ、後ほど折り返させて頂きます。)
事業内容 ・患者、医療従事者等に向けたセミナー、講座及びイベントの開催
・障がい児専用のGLITTER式®︎プログラムや小児障がいなどについての各種媒体による情報発信
・GLITTER式®︎医療マッサージ、はり治療、柔整治療、自宅ケア、口腔ケアなどを行える施術者、障がい児関係者等の育成と認定
・医療機関、学術機関等との連携による、障がい児向けの新しいプログラムの調査、開発、研究、臨床試験
・障がい児に対する施術や自宅ケアで用いるオリジナル商品の開発、販売
・ホームページ、チラシ、小冊子などの広告媒体、会員支援ツールの作成及び販売
・障がい児医療の現場に関する情報の収集、会員との共有、会員向けの経営コンサルティング など

協会の組織図

組織図

代表理事からのメッセージ

「この子たちに何かしてあげられないだろうか?」

あなたもそんなことを考えたことはありませんか?
10年以上前、私は同級生の子どもが脳性麻痺だと知って、そう思いました。

「リハビリをしてもあまり効果がない。でもリハビリ以外に選択肢が無い…」

そんな彼女の言葉を聞き、
「鍼灸マッサージ師として、少しでもこの子たちの役に立ちたい!」
そう強く想いました。

あれから10年以上、小児障がい専門で施術をしてきました。
そして、今では
「子どもたちの脳には“ミラクル”を起こせる力が眠っている!」と確信しています。

ぜひ一緒に子どもたちの眠った力を引き出してあげましょう。

代表理事 青山かほる